昼間の墓参りで、熱射病気味のところにおいうちをかけられ、へろへろになったのである。
今夜のおかずははたはたの干物と
冷や奴
夏はこうしたさっぱり系に惹かれてしまうなー。
ちなみに花火大会は、自宅のベランダで見ました。
最初は息子が出かける気になっていたのだが、渋滞のことを話していたら、人混みの嫌いな彼は怖じ気をふるったのか、出かけなくていい、と言い張り始めた。まあ、こちらとしては楽でいいんだけどねー。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
0 件のコメント:
コメントを投稿