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2018年6月15日金曜日

源吉兆庵の「金魚」

源吉兆庵は、風情のあるお菓子を、庶民が少し背伸びすれば入手できるお値段で提供しているのだが、縁あって、夏のお菓子「金魚」が手元にやってきた。


5個入りで、布でできた金魚鉢にいれてあるという凝ったつくり


お菓子本体も、金魚2匹が水中をゆらゆらしているような風情のあるお菓子でありました


2014年11月2日日曜日

Pouch推薦の舟和の芋羊羹のバター焼を食す。意外と美味い。

Pouchのここで推薦していた舟和の芋羊羹を食してみた。


まず素の状態。


通常の羊羹のようにねっとりした食感はなく、あっさり目なお味。ぽくぽくした感じは好みが分かれるところか。

次はオーブンレンジで焼いたもの。


見た目はともかく焼き芋そのまま。甘みが素の時より強調される。
最後にPouch推薦のバター焼+アイス添え


あまり綺麗に写真は撮れなかったか味はこれが一番良し。バターの焦げた風味と芋の出過ぎない甘みとアイスの濃い甘さがベストマッチ。洋菓子というわけではなくて、和魂洋才の味といったところか。


炒めたパリッとしたところにアイスが沁みて、良い感じを出している。
これは結構オススメである。

2009年9月22日火曜日

大江ノ郷自然牧場で「ソフトクリーム」を食す

連休にもかかわらず、サーバーいじりばかりしていたら、案の定、というか家族からブーイングがおきた。
連休中どこにも行かないのはどうも許せん、ということだ。

ということで、山あいの大江ノ郷自然牧場にやってきました。牧場といっても、自然卵とケーキの店なんだけどね。で、バウムクーヘンと卵かけご飯専用醤油を購入。


ここでソフトクリームを食す。
正式名称は、大江ノ郷たまごソフト。自然卵が使ってあるせいか、かなり濃い、とは娘の言。


入口から外をみると田んぼ中なことが、ハッキリしますな


2009年7月5日日曜日

鳥取県鳥取市 「らっぱや」のタイヤキ

図書館に行く予定があって、外出したら、その近辺でちょうど、らっぱやのタイヤキが移動販売をしていたので、おもわず買った。

鳥取市内の川端というところにある古くからの店で、店ではタイヤキのほかに夏になるとカキ氷も食すことができる店だ。

昔ながらの商店街は休日は人通りが少ないせいか、移動販売をしているらしく、イベントの時とか人の集まる郊外店で、よく見かけるのだが、管理人の方が、最近、巣ごもりが多い状態で、出くわす機会が少なかったところであったが、本日は幸運であった。
タイヤキの皮は薄手で、尻尾の方まで餡子が入っているが、甘味がくどくないので、辛党の管理人でも美味しく食せる。1個100円なので、値段については賛否両論あろうが、まあたまにはよいではないですか。


2006年7月27日木曜日

陸の宝珠

ひさびさに東京に行ってきたので、お土産に、「陸の宝珠」
ひところは、空港の売店で、午前中で売り切れていることが多かったのだが、世の中に喧伝しすぎてしまたのか、たまたま運がよかったのか夕方になってもまだ売っていた。


包みを開けたところ


これは断面
ここのお菓子は、キレイなところがいいよね(高いけど)


2006年4月28日金曜日

東京のおみやげ 「彩苺」

源吉兆庵 彩苺6個入(写真右)


東京にひさびさに出張。帰りの飛行機まで、ちょっと余裕があったので、空港で土産を購入。 源吉兆庵の「彩苺」。これは「あやいちご」と読む。 苺の餡を、葛でくるんだもの。 最近TVで有名になった「さくらんぼ」 もあったのだが、 これは以前にも買って帰ったことがあるので、「彩苺」をチョイス。

帰ってテーブルに置くなり、奥さんと息子が早速包みを開けて、食べ始めておりました。
ここの和菓子は、見た目もきれいで、美味しいのだが、ちょっと値が張るのが、いつもいつも買えない理由なのである