当方が鳥取県西部に赴任した3年間を特徴づけるイベントで、自分も深く関わったと思っているので、感慨深いフィナーレでありました。
毎年やっている「お焚き上げ」も初めてみることができて感激であります。
最後にこんなお守りもらいました。神棚にあげておこうっと。
日本の人口最少県である鳥取県に住まう、リタイア生活の途上人の田舎の日常のあれこれ。「辺境」には地理的、意識的の二つの側面があり、 あくまで『”中心”ではない』と宣言中。このサイトは、本編「辺境駐在員の備忘録」の過去ログ+私的な記録+補遺なのであしからず