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2019年9月1日日曜日

鳥取県鳥取市「湖山大門」で焼き肉を食す


ここの焼き肉はリーズナブルな上に新鮮でGoodなんだよね。塩タンに始まって、カルビ、テッチャン、オウカクの盛り合わせ。


 ハツに心臓



そして、海鮮チヂミ

といった具合にたくさん食しました。

2019年2月13日水曜日

鳥取県米子市「金栄」で「骨付きカルビ」ほかを食す

本日は米子市の「金栄」という焼肉店で、韓国との国際交流関係の親睦団体の会合をしたあと、そのまま焼き肉で飲み会という段取り。2〜3ヶ月の周期で開催していて、日韓関係はあれこれ難しい局面になっているが、まあ、焼き肉の旨さは「普遍」ということでご容赦願いたい。

この会合の懇親会で食す焼き肉は、明快単純であることを第一義としているので、本日は「骨付きカルビ」と「ホルモン」。ホルモンのほうは写真を取りそこねたが、内容は、パイプが中心のコッテリ系。骨付きカルビのほうはこんな感じだ。
向かって左の小皿に入っているのは「青とうがらし」。これはとても辛いので、持病のある当方は少なめにしておく。ミッパッチャンは、もやしのナムルと白菜キムチですな。




家族と「焼き肉」に行くときは、塩タンやらロースやら、カルビも骨付きでないほうを、といったように軟弱な注文をするのだが、本日は遠慮のないメンバーばかり、ということで、とにかくがっつり食せることを主目的にする。
焼き肉の醍醐味というのはなんといっても、大人数で傍若無人に食するところにあるので、とにかく大量に「焼く」のである。


さらに、少々焦げていようがが、火がぼうぼうと燃えうつろうが、とにかく「食」し、かつ「呑む」のである。そのうちにビールでは物足りなくなって、マッコリか、眞露、あるいは日本酒といったところに突入して、油で口をギラつかせながら酔っ払っていくってのが醍醐味でありますな。

もちろん、こんな食し方や呑み方は「大人数」で「焼肉屋」という条件のときにしか無理なことで、家庭で焼き肉をする場合は、無煙ロースターで、おとなしく食べて、静かに呑むってのが家庭円満の秘訣かもしれません。
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ちなみに、無煙ロースターは、イワタニのこんなのがオススメらしいです。


2019年1月5日土曜日

鳥取県鳥取市「湖山大門」で”焼き肉”を食す

正月も三が日を過ぎて仕事始めを迎えても、さて仕事頑張るか・・、と思いつつも、まだまだ正月気分が消えないのが本音のところである。

こんな時は、ちょっと景気づけに、ということで、本日は家族一同で「焼き肉」である。


ここ、「湖山大門」は予約をしておかないとかなり待ち時間が発生する、地元では人気店である(と、当方は思っている。)。近くに大学があるので、バイトくんたちは学生が多いのだが、店自体は在日の人が経営しているので、良い肉がでるのと、部位も珍しいところがメニューにあるので、結構、当方的にはお気に入りなのである。




まずは、生ビールを注文してしばらく待つ。注文はタッチパネルで行う。焼き肉屋に限らず、こういう店が増えてきましたな。対面で注文するのが面倒という人が増えた、という事情だけではなく、人手不足への対応もあるのだろう。こういった風にサービスの部分をデジタルで代替できるところが増えれば、障害のある人や、高齢者といった人の「隙間的な」雇用を増やせるような気がして当方は大賛成である。
タレは最初につけダレと味噌ダレが用意されている。レモン汁は後で持ってくる形式。残念ながら果汁状態の提供で、「生」での提供はない。




2018年8月14日火曜日

鳥取県鳥取市「湖山大門」で焼き肉を食す

お盆で、大学に通っている息子が帰省してきたので、お決まりの「帰省時の焼き肉」。
ちょうど、鳥取市は、夏の花火大会ということで、満員の店続出であったようだが、奥さんがなんとか予約をねじ込んでもらった。

もともと繁盛していた店なんだが、昨年の夏に改装したせいか、ますますの繁盛ぶりである。

焼き肉は、とにかく注文する、焼く、食う、呑むといった勢いが大事なので、ここはガンガンといく。ただ、当方の注文するミノ、テッチャン、センマイといったホルモンの数々は、当方の独占である。



最後のシメは、カルビクッパ。焼き肉でかなり満腹になっているので、ハーフサイズに。
唐辛子の辛さで汗をかいて終了、というのが「焼き肉」のお決まりであります。


2018年5月4日金曜日

鳥取県鳥取市「福ふく」で焼肉を食す

連休中の我が家の定番行事は中日あたりに「焼肉」を食べにでかけるということなだが、あいにく今回は郊外のほとんどの店が予約で一杯であったので、ちょっと趣向を変えて、街中の店をチョイス。



この店は、街中の飲み屋街のはずれに位置していて、ビルの二階にある、ちょっと隠れ家的な焼肉屋。店の中はおしゃれな感じで、ジャズがかかっている、という出で立ち。なので、若い家族や、娘さんたちが多い。中年のオッサンは希少種である。

さて戦闘開始。まずは塩タン。ここの塩タンは厚みがあって、満足感が高い。





次は、万葉牛、豚、鶏の4種盛り。




2015年8月17日月曜日

ひさびさに牛角で焼き肉を食す

家族揃ってひさびさの外食。
何を食べるか、と聞くと定番のように「焼き肉」という返答が家族一同からあったので、牛角に行くことに。
いつも焼き肉に行こうと思いたつときは、突然思いたつので入れないこともしばしばあるので、本日は予約して万全を期します。
で、注文。セットの食べ放題もあるのだが、家族全員となると元が取れない気がするので単品を注文。
まずは、牛タン、カルビ盛り合わせ、ハラミ


さらに主に私用に上ミノ、豚ホルモン。
焼き肉にきたら、ホルモンほ必須だよね。
牛角の上ミノはシャキシャキしているのだが、噛み切れる程よい固さなので印象よし。


さらに、ロース、カルビ、ホルモン追加。


最後はユッケジャンクッパで〆としました。


焼き肉屋に来たら、たいてい一組か二組ハイテンションなグループがいて、騒がしいのではあるが、なんかパワーが流れ込んでくるような気がするのが不思議。これも焼肉パワーであろうか?

2009年10月12日月曜日

久々の焼き肉屋ー庶民の味方「牛角」

岡山にいる娘が「メンチカツが食いたい」ということで連休を利用して突然、帰省してきた。うちのメンチカツは中毒性はないはずなんだが、と思いつつも、まあ良しとする。

で、帰省していた日はメンチカツなのだが、連休中、一回は外で食べようよーーーー、という息子の声に押され、本日の夜は、ひさびさの焼き肉。
といっても、高価な店ではなく、庶民の味方「牛角」。


牛角といえば、やっぱり、やみつき塩キャベツ。この味は、なかなか家では作れないんだよねー。


と、まあ安価なりに満足の焼き肉でありました。
あとでググると、「やみつき塩キャベツ」のタレは、ネットでも売ってました・・・。

2006年5月3日水曜日

どうした拍子か、今日の昼食は焼肉

どうした拍子か、今日の昼御飯は焼肉になった。
お徳用の焼肉セットにカルビ、ロースを一人前ずつ追加。それに海鮮チヂミ。
うちの奥さんは、どういうわけかラーメンを頼む。「蕎麦屋のカレー」はあるが、「焼肉屋のラーメン」は余り聞いたことがないなー。でも、美味しかったらしい。


娘と息子は肉をバクバク。
ゴールデンウィーク中のささやかなイベントであった。