昔のご馳走の定番であった「牛すき焼き」を食す

2019年1月4日金曜日

うちごはん

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当方が子供の頃のご馳走の定番といえば、「すき焼き」で、しかも豚肉ではなく、「牛肉」のすき焼きときたら、そうそう食することのできない、高嶺の花のご馳走であった。

この頃に染み付いた習性のせいであろうか、最近の霜降り肉のように脂身の多いものよりも、赤身系の肉のほうが好みである。最近は、ヘルシー、ということで赤身系が見直されているのは嬉しい。


すき焼きというと、寄せ鍋と一緒で突然たくさんの鍋奉行が出現するのが定例なのだが、家庭で食する「すき焼き」であるので、市販のすき焼きのタレを使って、まあ適当に仕上げて食する。肉以外の具は、白菜、白ねぎ、ニンジンの千切り、糸こんにゃく、焼き豆腐といったところ。


最後に、白い飯と一緒に食すると妙な郷愁が湧き上がってくるのが不思議ですな。
本日は、朝早く米子へ向かい、勤務終了後、鳥取へ再び帰ってくる、というひさびさの通勤でありました。

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日本の人口最少県の住人。なりわいは行政書士。読書好き、ガジェット好きの昭和人です。

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