本日は仕事の関係で、柄木孝志さんの新写真集「24hours」の贈呈式に立ち会い。
大山1300年の記念ということで、結構気合の入った写真集であるようだ。
大山の24時間を綴るといった構成で、四季折々の姿が切り取られている。
とりわけ、表紙にもなっている冬の大山山頂の写真は圧巻でありましたな。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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