昨冬に植え付けていたのだが、どうも雨が少なかったところに寒さがあって花がつかないままになっていたものを放置していたもの。夏野菜用のトレンチも掘ったところで、そろそろ抜くかなと、よく見てみると、最近の暖かさで花が咲き、実がなっていたらしい。
実がなるとなると、棚をつくってやったり、お世話も急に始めるのが現金なところ。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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