今年の餅つきは「気持ちだけ」参加

2018年12月30日日曜日

日々のあれこれ

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毎年、年の暮れにになると、近くに住む親戚一同が集まって、餅つきをするのが恒例になっている。
この時期になると、名古屋に住んでいる弟一家も帰省してきて、餅つきをして名古屋に帰るというのが、毎年の行事になっている。さらに、今年は姪っ子が来年5月に結婚するということで、その報告と結婚式への招待も兼ねてであるので、めでたい、めでたい。

であるのだが、前日、当方は、県西部の米子で、知人が新年早々異動するので、その送別会に出席。二次会までつきあって、夜遅くまで痛飲。

なので、赴任先からの出発時間が遅れて、「餅つき」には残念ながら間に合わず。
もっとも「間に合わなくてもよいかな」という意識がちらついていたのは否定しない。

なにはともあれ、出来上がった「餅」を披露。関西風の「丸餅」である。
この「餅箱」は、当方が子供の頃から使われているものなので、すでに50年近く経過した年代物なのであるが、まだまだ使えますな。



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日本の人口最少県の住人。なりわいは行政書士。読書好き、ガジェット好きの昭和人です。

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