仕事を済ませた帰り道に、米子市「来香」で「つけ麺 大盛り」。
「来香」は牛骨ラーメンの店であるのだが、さすがの猛暑で、とてもラーメンを食す気分ではなく、つけ麺を注文。
麺は、ラーメンと同様しっかりと腰があり、ネギと一緒にタレとよく絡む。つけダレは、チャーシュー、ネギの入った、こってりしている外観ではあるが、牛骨と同じくすっきりとした甘口の味わいである。
酷暑にはぴったりでありますな。
日本の人口最少県である鳥取県に住まう、リタイア生活の途上人の田舎の日常のあれこれ。「辺境」には地理的、意識的の二つの側面があり、 あくまで『”中心”ではない』と宣言中である。
辺境駐在員の備忘録
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