会議やイベントのレセプションといえば、下っ端管理職は、あちこち走り回るのが仕事のようなところがあって、料理はほとんど食せないのが常。
なので、帰宅途中に、セブンイレブンで「焼き鳥炭火焼き」を購入し、遅い”家呑み”にする。
説明書きに従って、忠実にレンジでチンしていただく。量もそこそこあって、コンビニ冷凍食品の常として味は濃いめなので、外で生酔いした時の家呑みにもってこいと、いえなくもない。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
0 件のコメント:
コメントを投稿