飲み会で少々食べ足りなかったのと、酔いのせいで満腹中枢が少し麻痺しているので、駅前の東横インの前の「とき時」に寄り道。
ここの店は、中はカウンター席とテーブル席が確か3つぐらい。トタン風の壁で屋台風を醸し出している。
メニューはラーメンなどの麺類系のほかに、餃子やつまみ系も豊富で、まさに屋台感覚。
注文したのは、塩チャーシュー麺。あっさり系のスープである。葱、もやしもたっぷりあるが、さほど胃に持たれない量である。飲み会帰りによろしいかと。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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