恒心を保つということ

2013年7月25日木曜日

仕事術

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今日、数年来の懸案がほぼ片がつくところまで漕ぎ着けたのだが、こうした固まった懸案事項が解決されるときによくある例で、黒船的にひょんなとことからはじまって、あれよあれよ流れが生まれて、最後は激流的に、過去、多くの人が関わってもできなかったことが勢いでできてしまった、というお決まりのコースを辿った次第。

で、忙しくなるとついそれに精神をとられてしまって、ブログの更新は滞るし、そっちの仕事にかける時間が増えるので、ほかの仕事が脇に置かれがちになって不平も出るし、といった、これまたお決まりの事態になっているというわけ。
 
で、今回再び反省したのは、やはり「恒心を保つ」ということの大事さでありますな。どうしても長年来の懸案を解決するときには、それなりの労力と力わざと精神的な注力が必要なのは間違いないのだが、それだけに目を奪われてしまってはいけないよね、ということでありました。

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日本の人口最少県の住人。なりわいは行政書士。読書好き、ガジェット好きの昭和人です。

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