手軽なソウル名所ときたら、清渓川(チョンゲチョン)ですかな。
普段は、飯の行きがけに、川近くにちょっと歩いて、「さっ、飯、飯」といった具合であるのだが、今回は、暇もあったので、川沿いにかなり長く歩くことに。
見るからに寒そうではあるのだが、途中、大量に凍っていたところに遭遇。
白いところが、凍っているところであります。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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