なんと言おうが とんかつ である。
ステーキとか焼肉とかいったものも当然御馳走なのだが、 <font color="red">とんかつ</font> というものに対する心の躍りかたは、ちょっと他のものと違う。
なんというか、とにかくワクワクするのである。特にデカいトンカツは、とりわけそうなのである。このあたり、高度成長時代に育ってきた世代に共通なんじゃないかな。
隣はサバの塩焼。こちらも、日本らしい魚の定番である。
肉料理が続くと、妙にこれが食べたくなるあたり、個人的なソウル・フードかな。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
0 件のコメント:
コメントを投稿