刺身はカレイにカレイの卵をまぶしたものとイワシ。
イワシには生姜のおろしたものをまぶして臭みを消してある。
とろりと脂がのっていて美味。海に近いところに住んでいることを感謝。
焼き物は、サンマの開き。薄塩で干してあり、小骨もポリポリ食べられる。
たまに和食を食べると日本人の遺伝子の組み込まれた「魚」の影響力の大きさを実感。
まあ、本来、肉食であった猫を魚好きにしてしまった国だものな。
魚だけでは、ちと寂しいので、焼き肉を少し。白菜の千切りの上に乗せてサラダ風に。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
0 件のコメント:
コメントを投稿