本のレビューのブログ(たかふぁむーBooks編ー)も運用しているので、Booksのネタ仕込みは大切なのだが、新刊ばかりだと、ちと財布が・・痛い・・
ので、結構、古本屋を愛用している。田舎だから、そんなに店は多くないのだが、それなりに特徴があって品揃えも違っている。
今日は
宮部みゆき「人質カノン」
星野知子 「トイレのない旅」
北村鮭彦 「お江戸吉原ものしり帖」
永井路子 「銀の館」上、下
を購入
しめて1000円以下であがったので、古本屋さまさま、といったところ
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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