いつもこの時期に頂いているので、我が家の年末の風物詩の一つになっているのだが、今年、配達をしくれた運送会社の人が、ドアを開いていった言葉が
「この差出人の住所の方に心当たりってあります?」
「はぁ?」
荷物札を、よく見ると、ナント
差出人欄には、送ってくれた友人の住所しか記載がない。おまけに届け先には、うちの住所しか記載がない。
よく届いたな、オマエ。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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