奥さんが知り合いの方から大量に「筍」をいただいたので、数日かけて筍ずくし。
まずは定番の「筍ご飯」。筍と油揚げだけの薄味に仕立ててもらう。
筍のきんぴらはひき肉、こんにゃくと一緒に。筍の煮付けもあったのだが、写真を撮り忘れた。
締めは「若竹汁」。わかめと筍のみである。
筍は栄養の点ではどうかと思うが、コリコリとした食感は春の風物詩であるな。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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