と、いうこととは関係なく「手羽先のピリカラ揚げ」。手羽先の皮がパリパリになるくらい油で揚げて、ピリカラのタレにからめる。うちの奥さんは、以前は鶏の皮が駄目で、触れないほどだったのだが、人間成長するものだ。しっかりつかんで料理している。母は強し、といったところか。
魚類は、「紋ガレイの煮付け」と「ブリとタイの刺身」。紋ガレイは小ぶりのカレイで、身も薄いのだが、味はしっかりしている。大ガレイより小味で、繊細な感じ。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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