これまでは入院して化学療法をやっていたのですが、本日から通院治療に変更できました。
このため1日目は診察の後、午後から点滴。そして、46時間の点滴の薬瓶を持ち帰りです。
情けないことに入院中は食事が合わず、白ご飯だけでやり過ごしていた状態だったので、QOL的にもずいぶん改善しました。完治は難しいので、なんとか長く治療し続けて生き延びてやりますよ。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
0 件のコメント:
コメントを投稿