弟が名古屋に住んでいるせいか、お盆などの折には名古屋の食品が届く。
本日は、そのうちの「さんわの手羽煮」なるものを食した。パッケージはこんな風。名古屋ってのは「手羽」が好きですね、と改めて思う。
現物はこんな感じ。レトルトであるので、皮も肉も柔らかく仕上がっております。味は濃いめですね。
日本の人口最少県である鳥取県に住まう、リタイア生活の途上人の田舎の日常のあれこれ。「辺境」には地理的、意識的の二つの側面があり、 あくまで『”中心”ではない』と宣言中である。
辺境駐在員の備忘録
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