豚の角煮

2009年6月8日月曜日

うちごはん

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自家製ではなく、市販品の豚の角煮なのだが、それなりに良い出来。
これだけで食べても旨いのだが、少なめのご飯の上にのせて、電子レンジで、ちょっと暖めて、角煮丼にするのもいい。大概の料理を、丼ものにしてしまうのが、日本の特徴といえば特徴か?
Wikipediaによれば、豚の角煮は、中華料理のトンボーロが、沖縄に伝わってラフティーになり、さらに長崎に伝わって東坡煮になって、それがさらに変化して、角煮になったらしい。
うちの年寄りあたりは、角煮という表現だけが通用して、トンボーロという表現は通用しないので、もはや完全な日本料理になったというべきなのだろう。
コンビニあたりで、角煮饅がでていたと思うのだが、気のせいだろうか。

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日本の人口最少県の住人。なりわいは行政書士。読書好き、ガジェット好きの昭和人です。

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