連休とあって、かなりの人出だが、十数分の待ち時間で入れるのが田舎の混雑の限界。
これは、私の食べた熱い方の互味そば
こちらは、家内と娘と息子の食べた土蔵そば。冷たい割子だ。
割子の器は陶器で、かなり重い。
土蔵そばには、そば湯もつくのだが、蕎麦より先に出る。
調理の順番からいうと、蕎麦がゆであがった、冷やす間にそば湯を出すということなのだろうが、個人的には、そば湯は最後の〆で味わいたい。
日本の人口最少県で「辺境」ともいわれる鳥取県で営業している行政書士の田舎の日常のあれこれ。「辺境」とはいえ、辺境から新しいことは産まれる、と確信しています
辺境駐在員の備忘録
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